株式会社barca代表取締役の末光フェレイラ伊芙季は、読売新聞の連載企画「ミライ実践帳」にて、これまでの歩みと弊社の取り組みについて取材いただき、記事に掲載していただきました。
記事では、代表・末光の看護師としての勤務経験や、留学、国際結婚を経て2021年に株式会社barcaを創業した経緯、事業内容について紹介されています。
株式会社barca(バルカ)は、ベトナム、インドネシア、インド、ネパールなどから来日した外国人材が、製造・外食・運送など幅広い業種で能力を発揮できるよう、就労支援・定着キャリア支援を行っています。現在は近畿地方を中心に12社と提携し、外国人材と企業双方への研修や継続的な面談を実施しています。昨年2025年には、特定技能外国人の支援を行う登録支援機関としての認可を取得しました。
また、今年4月からは外国人材定着をテーマとした勉強会コミュニティ「Voice Jam」を毎月大阪市内で開催しており、記事内でも紹介されています。
このような形で取り上げていただけたことを励みに、これからも目の前の現場と丁寧に向き合ってまいります。
記事全文はこちらからご覧いただけます。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/feature/CO044871/20260706-GYTAT00017/
Von Voyage !!